[最も欲しかった] サルトル と ボーヴォワール 121719
ビアンカ・ランブラン著『ボーヴォワールとサルトルに狂わされた娘時代』阪田由美子訳 草思社 1995 (Bianca Lamblin, Mémoires d'une jeune fille dérangée, Balland, 1993, 06)サルトルとボーヴォワール 本日の記事もまたあちこちに飛びまくりで話題がコロコロ変わりますが、行ってみよう。 って、このあちこちに思考が飛ぶ性質、これも私の命式に出ています。 私の本質は水性が多いので " 思考、知性 " と言ったところにボーヴォワール『老い』上・下巻 朝吹三吉訳、人文書院、1972年 Simone de Beauvoir, La Vieillesse, Gallimard, 1970 わたしは大学の卒論でサルトルをとりあげた。その際の関心は哲学の理論よりも、哲学者の個人的な「主体」形成にあった。 ジャン ポール サルトル Wikipedia サルトル と ボーヴォワール